新型コロナウィルス感染症 当院での対策 

徹底的な新型コロナウィルス感染対策

入れさせない!うつされない!うつさない!

不安な方も安心して頂ける診療を提供します
 

体温測定・手指消毒・マスク常時着用

新型コロナウイルスの飛沫・接触感染の予防のため、下記の通りご理解とご協力をお願い致します。

※新型コロナウイルス感染者の半数近くは無症状と言われおり、無症状でもすでに感染している可能性があります。県内での感染者数が増加する中で、藤沢市でもすでに感染者が複数名出ており、我々や患者様の中から感染者が発生する可能性は十分考えなければならない状況となってきています。

1.下記の方は当院には受診しないようにお願い致します。

・新型コロナウイルス感染症と診断され感染力が残っている方

・感染者と濃厚接触後で経過観察中の方
※濃厚接触は感染者が発症する2日前からマスクなしの状態で1m以内15分以上一緒に過ごした者となります。

・来院前に自宅で体温測定、37℃を超える場合

「全身のだるさ」、「臭いがしなくなる」、「味がしなくなる」、「のどの痛み」、「せき」、「鼻水」、「頭痛」の他、軽い風邪症状などの自覚症状がある方。

→すみやかに内科で検査を受けて頂き、当院は新型コロナウイルス感染症でないことが否定されてから、診療が受入可能となります。

 

2.マスクはできる限りご持参の上、エレベーター内から当院フロアに滞在中は必ず常時着用して頂くようお願いしております。
また、飛沫感染防止のため待合室でお静かにお待ちください

マスクをご持参頂かなかった場合は、簡易的な使い捨てマスクを受付でご購入(受診1回につき1枚50円)頂きます。

※感染者の1%は無症状で他人に移しているという報告があります。マスクは感染予防効果よりも、周囲を感染させない効果の方が大きいため、我々も含め全ての人がマスクをする必要があります。

3.来院時、受付にて体温測定と手の消毒をお願いしています。

 ※額の簡易体温測定で37℃以上の場合、脇で測る体温計で再度測定頂き、37℃を超える場合は医師の判断の元、軽傷な場合は自宅で36℃台まで下がるまで数日自宅安静、症状が強い場合は下記にご相談をして頂くことになります。

藤沢市保健所帰国者・接触者相談センター(0466-50-8200) 


普段のお薬の処方だけ必要な場合は、院外で待機頂き対応させて頂く場合もございます。

また、全ての医師・スタッフも出勤時に体温測定し、マスク常時着用、診察毎に都度手指の消毒や手洗いを徹底しております。

接触感染防止策:院内の消毒

毎日、院内清掃の際に、待合室や診察室、検査室、処置室、リハビリテーション室、ドアノブ、手すりなど患者様やスタッフなどの不特定多数が触れる場所を次亜塩素酸水による院内消毒を入念に行ってます。

リハビリテーションを1名を行うごとに理学療法士の手指とリハビリベッドと枕の消毒を徹底しております。

接触感染を防止するために、頚や腰の牽引やホットパックなどの物理療法を新型コロナウイルス感染症が収束するまでの間は中止とさせて頂きます。

※理学療法士による運動器リハビリテーション・ マイクロや超音波治療は引き続きお受け頂けます。

常時換気

コロナ対策には十分な換気が必要と言われています。

当院は東西南北全て換気が可能な構造になっております。

診療時間中、診察室・リハビリテーション室・待合室の4カ所の窓やドアを開放し、新鮮な空気が屋外→リハビリ室・診察室→待合室→屋外へと風が流れる自然通気をしています。

常時換気することで、ウイルス飛沫が室内を漂うことを防ぎます。

院内に外気が入ってきて暑かったり虫が入ってきてお困りの方もいらっしゃるかと思いますが、ご理解とご協力ををお願い致します。

また、当院は診察・検査・リハビリは予約制のため、院内滞在時間が短縮されており、患者様同士の接触時間が短くなっております。

濃厚接触とは、マスクなど防護対策をせずに、感染者と発症2日前以降に、手の届く距離(1m以内)で15分以上一緒にいたことと定義が変更されました(4/25)。当院の診察では、濃厚接触にならないように十分対策を講じておりますのでご安心下さい。

※現在、外出自粛により診察の待ち時間があまりない場合が多いですが、待ち時間が長くなる可能性がある場合は、スタッフにお声掛けの上、院外で待機、診察時間が近づきましたら携帯電話に電話を差し上げます。

怪我や痛みなどで整形外科を受診されたい方は診察予約のご連絡をお待ちしております。

感染予防対策のポイントは3密を防ぐ

換気の悪い密室・密集した大人数・密接」を避けることです。

当院では3密をできる限り避けられる環境を提供します。

飛沫感染防止(NEW!)

マスクや換気など飛沫感染対策はすでに行っていますが、まだまだ不安に思われている方が多いのも事実です。

「患者⇔医療従事者」の飛沫感染を防ぐために、窓口と診察室で透明ビニールシートを導入し、開始しました。

患者様の中には重症化のリスクの高い方もいるため我々医療従事者が患者様にうつすのは避けなればなりません。

我々医療従事者が感染すると、医療機関が機能しなくなり通院されている方に多大なご迷惑が掛かりますので極力避けなければなりません。

来院頂く患者様の飛沫感染の不安を少しでも改善するために、待合室のソファー同士の間にパーテーションを設置しました。狭苦しい外観ですが、座ってみると安心感が違います。

オレンジの椅子を優先的に使用して頂き、ソーシャルディスタンス(社会的距離)の確保、高齢者や基礎疾患により重症化リスクの高い方専用の椅子も用意しました。

物々しい雰囲気ですが、全ては新型コロナウイルス感染拡大から、患者様・スタッフ・医師を守るためですので、ご理解とご協力の程宜しくお願い致します。

新型コロナウイルス対策にビタミン!

ビタミンCとDは低いと免疫力が低下すると医学論文もあり!

↓↓当院では自費ですが対策可能になりました↓↓

高容量ビタミンC注射 1回2000円(自費診療)
  推奨週2~3回  1日数量限定 

ビタミンC採血 自費5000円(税込)

ビタミンD採血 自費3000円(税込)
 (骨粗鬆症検査と合わせて受けられば保険適用が可能な場合があります)

 ※ビタミンDは低ければ治療可能

 

<新型コロナウイルス感染症の問題点>



・より高齢者ほど死亡する確率が高くなる
・治療中の内科疾患が多いほど重症化しやすい
・喫煙している人は重症化しやすく死亡率も高い
・屋外のクラスターも大事だが、家族内感染がとても多い
・感染者の1%は無症状なのに感染力が高い
・無症状の人でも同等の感染力を持つ
・飛沫感染、接触感染によりかなり強い感染力を持つ
・マスク、アルコールなど感染予防グッズが足りない
・3密(密閉、密集、密接)がはっきりしない
・特効薬がない
・医療資源が限られている
・どこまで自粛すればいいのかはっきりしていない
・色々不安ばかりで何の情報が正しくて何をすれば対策できるのか分からない
・高齢者でなくても死亡例をニュースで取り上げるため不安

<新着情報 8月11日現在>

・神奈川県内の陽性患者は7月中旬以降徐々に増加傾向
・感染者数も大事ですが、人口あたりの感染者数の割合が高いかどうかの方が大事で、実は東京よりも沖縄の方が東京の2倍以上、そのほか東京、福岡、大阪、愛知、島根はどこも同じくらいで高い、神奈川県は東京の半分程度になっています。
・藤沢市内でも若年~中年層で徐々にPCR感染者が増加傾向し、毎日新規感染者が1~数名出ている。
・緊急事態宣言解除前と比べると検査数が圧倒的に増えているため、今まで見逃されてきた感染者がしっかり診断されるようになったため、見かけ上の感染者数が増えているが、緊急事態宣言解除前と比べ重症者はかなり少ない。・現状の新型コロナウイルス感染症の診療体制の余力はまだある・しかし、このまま感染者数の増加が続くと徐々に増えると、恐らく家庭内で感染した若年層や中年層からの高齢者への感染が増えてくると思われる。そうすると徐々に高齢者の感染者も増え重症者も徐々に増えてくる可能性がある。
・重症者が増えてくると、重症コロナ感染患者治療病院の余力がなくなってしまい、本来助かるはずの人が助からなくなってしまうことが一番懸念されている問題である。
・高齢者の感染経路の多くが家庭内か入所施設内であるため、自宅で濃厚接触しないように気を付ける必要がある

 

タウンニュースより「7月22日までの検査数は計2891件、陽性者は99人で陽性率は3.42%だった。同日の市議会災害対策等特別委員会で報告した。内訳は帰国者・接触者外来が2582件、市医師会が運営するPCR検査センターが205件、市内医療機関が104件。また帰国者・接触者相談センターへの問い合わせは8628件、一般電話相談は4852件だった。報告によると、6月5日に1カ月ぶりに新型コロナの感染者が確認されたのを皮切りに、再び市内の感染者は増加傾向にあり、特に7月以降の増加が目立っている。」

これを読み解くと、自分が感染したか不安で電話すると大体数人に一人がPCR検査を受けるように言われ、そのPCR検査を受けた30人に1人くらいが陽性になっているということでしょうか。聞いた話ですと、症状が改善傾向にあった場合は帰国者・接触者相談センターに電話してももう少し様子みて下さいと言われて検査を指示されないケースもあったようで、実際は問い合わせしたけどPCR検査を受けなかった1万人近い人の少なくとも数十人程度は相談はしたが検査を受けず見逃された感染者がいたのではないかと推測できてしてしまう。今後は問い合わせにはほぼ全例PCR検査を行える体制の整備が急務と考える。

<新型コロナウイルス感染症の対策>

・より高齢者ほど死亡する確率が高くなる

・治療中の内科疾患が多い(特に肺疾患)ほど重症化しやすい
→論文の報告からも明らかに死亡率が高くなっていますので、高齢者かつ内科的疾患をお持ちの方は自分の身を守るために対策が必要です。
重症化しやすい基礎疾患:脳血管疾患、重度肥満、心疾患、肺疾患など

・喫煙している人は重症化しやすく死亡率も高い
→禁煙後数週間でリスクが下がると言われていますので、収束までの間だけでも良いので禁煙しましょう。

・屋外のクラスターも大事だが、高齢者は家族内感染がとても多い
・感染者の1%は無症状なのに感染力が高い
・無症状の人でも同等の感染力を持つ
→1000人感染者が居たら10人は無症状で、家族や友人や職場の人に移していしまうため、
常に自分が感染者の可能性を持ちマスクを常用するなどうつさない努力が必要です。

・飛沫感染、接触感染によりかなり強い感染力を持つ
→空気感染ほどの屋内での感染力はないものの、飛沫・接触での感染力は高くマスクや手洗い消毒はとても大事です。
マスクはN95ほどの高性能マスクでないとウイルスの飛沫を吸い込む予防はできないそうです。
感染者がほかの人にうつさないために、1%は無症状の感染者がいるので、全ての人がマスクをする必要があると考えられます。
ウイルスは1週間程度付着した部分に生き残っているという論文報告もあり、屋外でどこか触ったらそのまま手で口や鼻、持ち物などを触らず必ず入念に指先まで手を洗うまたは消毒することが大事です。または、ゴミ袋と使い捨てのビニール手袋やティッシュやトイレットペーパー、スーパーの袋などを用意します。屋外で不特定多数の人が触る部分に触る時に、それらを介して触り、触った部分は一切触らないようにして、すぐにゴミ袋に捨てるというのが接触感染を防ぐにはベストでしょう。普段の日常で外出時に不特定多数が触る場所を触っていないか頭の中でもよいので一度ピックアップしてみて直接触れる機会を極力減らす、何か簡単に捨てられるもので触れるのが良いでしょう。

・3密(密閉、密集、密接)がはっきりしない
飛沫がマスクなしで2m飛ぶこと、飛んだら数十分浮遊しています。
マスクなしで密集して喋ったりしている場所は避けるのが大事でしょう。
私見ですが、満員電車も感染リスクはあるとは思います。
マスクは外して喋るような場、例えば飲み会やカラオケはかなりリスクが高いです。また、飲食店でも窓や扉をしっかり開放して席と席の間を1.8m以上離すなど対応していない店、混んでいる店、店員がマスクや来店客の手指消毒を徹底していない店は避けるべきです。できる限りテイクアウトで待つのも屋外で待つのが良いでしょう。
4/21 濃厚接触の定義が変更されましたので、こちらを避けていく必要があります。
 ①「発症2日前」
 ②「手で触れることのできる距離(目安1メートル)」
 ③「(マスクなどの)必要な感染予防策なしで15分以上の接触があった者」

・特効薬がない
これも不安を掻き立てる原因の一つでしょう。有名なインフルエンザウイルスは毎年国内で2000万人以上が感染し多い年で2000人以上が亡くなっていますので、毎年数百人死亡して、若年者が何人か亡くなってもニュースにもなりません。しかし、インフルエンザはリレンザやタミフルなどの治療法が確立されてきています。しかし、新型コロナウイルス感染症は無症状で感染力が強く感染者数も多く高齢者や基礎疾患のある方の死亡率がインフルエンザより高いため結果的に死亡者数がインフルエンザより桁違いに増えてしまいます。若年者の死亡率はインフルエンザ並みかそれ以下かもしれませんが、高齢者など死亡リスクの高い方の死亡者数を減らすことに各国は全力を尽くしている状況です。
ただ、ニュースにもなっていますが、新型インフルエンザ治療に開発されていた日本発の薬であるアビガンや海外のレムデシビルの効果の報告が出ています。
アビガンも国内の一部医療機関では使えるようにはなってきたので、少し希望が見えてきたというところでしょうか。また、大阪医大が抗体を使った血液治療の研究も行って臨床でも使えるように頑張っているようです。最近、アメリカがワクチン接種の臨床試験を数百人規模で始めたようです。

・医療資源が限られている
インフルエンザ並みの感染力があり、無症状無自覚の感染者からも感染しやすい新型コロナウイルスは感染者数が指数関数的な増加を引き起こします。8割程度の人は軽症のため入院は必要ないのですが、一部が重症化し入院が必要になります。感染者数(分母)が急増すると一定割合で生じる重症者の人数も急増し、重症患者が退院する前に次々重症者が病院に運び込まれてくるため満床になり患者が本来なら受けれられるべき適切な治療(呼吸器を使うなど)が受けられなくなるために死亡率が上がってしまいます。さらには、院内で医師やスタッフが感染すると一定期間感染した医療従事者は出勤できず働ける医療従事者が減り結果として提供できる医療資源が減ってしまいます。この感染は、最終的に国民の6~8割が感染して免疫が大多数の人にできる集団免疫という形をもって収束する可能性も多いにあります。しかし、それを急激な勢いで迎えると途中で医療崩壊が起きて収束した場合、死亡率が高い結果で終わってしまうため、何とか医療崩壊をせずに死亡率を抑えたまま収束を迎えたいのが国の本心かもしれません。最終的に全員感染するかもしれないけど、なるべく感染者の増加を緩やかにして、医療資源を守りながら、その間に治療法も確立して、最終的な死亡者数を減らしましょうという感じがします。

・どこまで自粛すればいいのかはっきりしていない
これは国民と海外からくる人達全員の協力が必要かと思います。
感染者の1%は無自覚無症状ですから、日本にいる人全てが自分がすでに感染していて感染力を持っているかもしれないと思って、これをしたら他人にうつす可能性があるという行動を避けることが大事だと思います。また、これをしたら3密だから避けようということが大事でしょう。
マスクをしていない人が喋っていたらその近く2mくらいには近づかないようにしようなどの心がけが必要かと思います。
ただ、不要不急の外出といえど、屋外でのウォーキングなどの運動も自粛するのは間違っています。それは屋外でウォーキングしながらどこか不特定多数が触る場所を触ったり、密閉された空間で2m以内で会話するなどの状況が起こりえないからです。
普段していた運動をしなくなると免疫力も落ち、筋力も落ち、膝関節や腰も痛くなりやすくなります。また、外出しないことで紫外線も浴びなくなりビタミンDも作られないためこれも免疫力を下げる原因にもなりますので、積極的に屋外で人の少ない場所で単独の運動はしましょう。
近場の散歩コースなどを作り天気の良い日は毎日1時間程度は散歩をしましょう。
天気が悪い日は、自宅でスクワット30回、片足立ち1分ずつを1日3回行いましょう。
家電量販店などで売っているシックスパッドの足を置くタイプや家庭用のウォーキングマシンやエルゴメーターもとても有効です。

・色々不安ばかりで何の情報が正しくて何をすれば対策できるのか分からない
東京で今日もまた感染者が増えて何人も亡くなったなど怖い情報ばかりに目をやらずに、どうやったら罹りにくくなるかを考えた方が良いでしょう。
新型コロナウイルスは元々風邪の原因ウイルスとして有名なコロナウイルスの一種です。
風邪は免疫力が落ちると引きやすくこじらせますので、風邪と同じ対策をすると良いです。

免疫力を上げるためにやること
・睡眠を8時間以上取る
・運動をする
・紫外線を浴びる
・ビタミンD、ビタミンC、プロバイオティクス、エキナセア茶を積極的に取る
・バランスの良い食事をとる

免疫力を下げないためにやること
・むやみに発熱したからといってすぐに解熱剤を使わない
・体温を下げない
・ストレスをためない
・風邪気味の時には我慢せず休んで安静にしておく
・15分に一度飲み物を飲み、咽頭についたウイルスを胃に流し込む(胃酸で殺菌)

自分や家族や友人などを守るためにした方が良いこと
・持病はしっかり通院し治療薬などは自己中断しないこと
・禁煙すること
・自分は感染者の可能性があることを考えて、高齢者や病気持ちの家族にはうつさない意識をもつこと
・正しい情報を周囲の人に教えてあげること


当院では院長である私が正しい知識を持ってスタッフを教育し、整形外科クリニックとしての正しい対策を患者様に提供して安心して受診して頂きたいと思っております。日本そして世界が1日も早くこの感染症の不安から解放されることを切に祈っています。 院長 渡邉順哉

<新型コロナウイルス感染症の対策>

新型コロナウイルスに対抗するための免疫力アップに

ビタミンD、ビタミンC、プロバイオティクス、エキナセアが有効との論文報告があります。

当院では、高容量ビタミンC注射、ビタミンDの血液検査を受けることができます。

高容量ビタミンC(自費1回2000円)は高齢者や基礎疾患のある方は週3回程度、それ以外の方は週2回を推奨します。

ビタミンD血液検査(自費3000円)は骨粗鬆症検査と組み合わせる場合は保険適応になる場合があります。

詳細はお問い合わせ下さい。

リンク情報

日本テレビが厚生省の公表データを元に都道府県別、国別に作成しています。

https://www.news24.jp/archives/corona_map/index2.html

 

以下は厳選した専門家や治療や論文の動画情報です。
 

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のウイルス学的特徴と感染様式の考察(白木公康)
https://www.jmedj.co.jp/journal/paper/detail.php?id=14278


新型コロナ 72314人の分析からわかった真実と2つの重要ポイント 感染経路で最多は? 
https://www.youtube.com/watch?v=31b9mYLSBdc&t=4s


新型コロナ治療薬 早ければ「半年で開発」か(20/03/05)
https://www.youtube.com/watch?v=F3ap8tXtQrE

 

アビガン開発経緯 Development history of Favipiravir
https://www.youtube.com/watch?v=dEb7Jv1rIhE
 

【新型肺炎最新情報】感染症学会理事長に聞く!
https://www.youtube.com/watch?v=cFMCNtNn5hk

 

【新型コロナ対策 緊急対談】日本は「新型コロナ」にどう対応すべきか?〜尾身茂氏(新型コロナウイルス感染症対策専門家会議 副座長)

https://www.youtube.com/watch?v=iE_g_StinjI&t=2s

 

日本感染症学会発表から抜粋

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