術後リハビリ専門外来

術後リハビリとは

当院では全国各地で整形外科の手術を受けられた方の手術後のリハビリを受けいれています。

多くの整形外科の手術は手術が終わったら完全に治ったわけではありません。

手術を行うと、筋力が落ちたり、関節が固くなったり、何もしないでいるとむしろ動きが悪くなることも多いです。

そのため、リハビリは切っても切り離せないものになります。

当院では術後管理と整形外科専門医と理学療法士が責任を持って対応致します。

藤沢近隣のにて術後退院した後は、外来でのリハビリテーションをあまり受けられないケースもございます。

当院は術後リハビリテーションにも力を入れております。

術後リハビリ対象疾患:
骨折(頭部・顔面以外)、人工関節術後、膝の骨切術後、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、側弯症など

術後リハビリ受入実績医療機関:
藤沢市民病院(連携医療機関)、湘南鎌倉総合病院(連携医療機関)、湘南藤沢徳洲会病院(連携医療機関)、平成横浜病院(連携医療機関)、横浜市立大学附属病院(連携医療機関)慶育病院、東京医科歯科大学病院など

 

当院で術後リハビリを受けるまでの流れ

1、治療を受けた執刀医または主治医にリハビリの相談

手術を受けれられた病院で退院日が決定する頃に、退院後のリハビリをどうするかについて相談して下さい。

藤沢市民病院や湘南鎌倉総合病院などの大病院や大学病院では通院でのリハビリは一切行っていない場合があります。また、手術する病院が自宅から遠すぎてリハビリに通えない場合もあります。

退院する頃は、手術後数日~1ケ月程度と、まだまだリハビリによって機能回復が一番得られる時期です。

手術した病院でリハビリが受けられないから放っておいたら、良くならず数カ月経ってから相談に来られる方がとても多いですが、正直一番良くなる時期を過ぎてしまっています。

しかし、通院でのリハビリが受けられない病院の整形外科医の一部には、通院でのリハビリの重要性に気付かず、「自分で動かせば大丈夫」と患者様には話ます。

それは、「この病院では通院でのリハビリを受けさせられない」こと、「患者さんが通える近所に、術後リハビリを受けれ入れて手術のリスクも把握しながらしっかりリハビリ効果を出せる整形外科を探すのが骨が折れるし責任が持てない」こと。

そのため、退院前に主治医に「リハビリの効果を実感しているので、せっかく手術してもらった部位をしっかり治しきりたいので、藤沢駅前順リハビリ整形外科で是非術後リハビリを受けたい」と相談してみてください。

それで理由もなくダメだという整形外科医はあまりいないと思います。

自己流で自主トレをするよりも、理学療法士に週1回でも2回でもチェックしてもらいながら自主トレーニングをやるのでは手術治療の効果が、1+1が2ではなく、3もしくは4と相乗効果が現れてきます。

人工関節の手術もそうですが、手術と同じくらいリハビリが大事になります。

 

2、紹介状・術前後の画像・リハビリサマリを依頼

主治医に紹介の許可を貰ったら、退院日までに「藤沢駅前順リハビリ整形外科 院長 渡邉順哉」宛ての紹介状を貰って下さい。

その際に、リハビリに関して術後日数に応じた制限などがあれば必ず書いてもらうように依頼してください。

また、術前後のレントゲンなどの画像データをCDに焼いてもらえるよう依頼してください。

入院中の担当理学療法士が施術してきた内容と課題について、リハビリサマリに書いてもらうことで、当院の理学療法士とのスムーズなリハビリの引継ぎができます。

引き続き、主治医の先生の診察は定期的に受けて頂きます。

 

3、当院の初診予約

退院当日は健康保険を使っての受診はできません。

退院翌日以降の日程(概ね1週間以内)に予約日を決めて下さい。

 

4、当院初診日

必ず紹介状・術前後の画像・リハビリサマリを持参してください。

手術部位を診察の上、レントゲン検査を行い、持参頂いた画像と変化がないか確認します。

理学療法士のリハビリの予約、必要に応じて物理療法という治療器による治療も併用します。

頂いた紹介状には丁寧にお返事を書きいております。

 

<当院へ術後リハビリ紹介下さる執刀医の先生方へ>

いつもご紹介頂きありがとうございます。

下記内容を紹介状に盛り込んで頂けるとスムーズで効果的なローリスクハイリターンのリハビリの提供が可能です。

宜しくお願い致します。

1、宛名: 藤沢駅前順リハビリ整形外科 院長 渡邉順哉

2、住所:藤沢市鵠沼橘1-1-1第二外岡ビル3階 〒251-0024

3、診断名

4、術前後の症状変化、発症時期、原因、治療経緯など

5、術式・手術日、インプラント種類(MRI可能か)

6、術後リハビリプロトコール(週ごとの免荷など)

7、術後リハビリで目標となるアウトカム

8、次回貴院受診予定

術後リハビリ対象疾患

骨折(頭部・顔面以外)、人工関節術後、膝の骨切術後、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、側弯症など

術後リハビリ逆紹介実績のある医療機関

藤沢市民病院(連携医療機関)、湘南鎌倉総合病院(連携医療機関)、湘南藤沢徳洲会病院(連携医療機関)、平成横浜病院(連携医療機関)、横浜市立大学附属病院(連携医療機関)慶育病院、東京医科歯科大学病院など

術後リハビリを受けるまでの流れ

1、治療を受けた執刀医または主治医にリハビリの相談

手術を受けれられた病院で退院日が決定する頃に、退院後のリハビリをどうするかについて相談して下さい。

藤沢市民病院や湘南鎌倉総合病院などの大病院や大学病院では通院でのリハビリは一切行っていない場合があります。また、手術する病院が自宅から遠すぎてリハビリに通えない場合もあります。

退院する頃は、手術後数日~1ケ月程度と、まだまだリハビリによって機能回復が一番得られる時期です。

手術した病院でリハビリが受けられないから放っておいたら、良くならず数カ月経ってから相談に来られる方がとても多いですが、正直一番良くなる時期を過ぎてしまっています。

しかし、通院でのリハビリが受けられない病院の整形外科医の一部には、通院でのリハビリの重要性に気付かず、「自分で動かせば大丈夫」と患者様には話ます。

それは、「この病院では通院でのリハビリを受けさせられない」こと、「患者さんが通える近所に、術後リハビリを受けれ入れて手術のリスクも把握しながらしっかりリハビリ効果を出せる整形外科を探すのが骨が折れるし責任が持てない」こと。

そのため、退院前に主治医に「リハビリの効果を実感しているので、せっかく手術してもらった部位をしっかり治しきりたいので、藤沢駅前順リハビリ整形外科で是非術後リハビリを受けたい」と相談してみてください。

それで理由もなくダメだという整形外科医はあまりいないと思います。

自己流で自主トレをするよりも、理学療法士に週1回でも2回でもチェックしてもらいながら自主トレーニングをやるのでは手術治療の効果が、1+1が2ではなく、3もしくは4と相乗効果が現れてきます。

人工関節の手術もそうですが、手術と同じくらいリハビリが大事になります。

 

2、紹介状・術前後の画像・リハビリサマリを依頼

主治医に紹介の許可を貰ったら、退院日までに「藤沢駅前順リハビリ整形外科 院長 渡邉順哉」宛ての紹介状を貰って下さい。

その際に、リハビリに関して術後日数に応じた制限などがあれば必ず書いてもらうように依頼してください。

また、術前後のレントゲンなどの画像データをCDに焼いてもらえるよう依頼してください。

入院中の担当理学療法士が施術してきた内容と課題について、リハビリサマリに書いてもらうことで、当院の理学療法士とのスムーズなリハビリの引継ぎができます。

引き続き、主治医の先生の診察は定期的に受けて頂きます。

 

3、当院の初診予約

退院当日は健康保険を使っての受診はできません。

退院翌日以降の日程(概ね1週間以内)に予約日を決めて下さい。

 

4、当院初診日

必ず紹介状・術前後の画像・リハビリサマリを持参してください。

手術部位を診察の上、レントゲン検査を行い、持参頂いた画像と変化がないか確認します。

理学療法士のリハビリの予約、必要に応じて物理療法という治療器による治療も併用します。

頂いた紹介状には丁寧にお返事を書きいております。

術後リハビリ目的でご紹介を検討されている主治医の先生へ

いつもご紹介頂きありがとうございます。

下記内容を紹介状に盛り込んで頂けるとスムーズで効果的なローリスクハイリターンのリハビリの提供が可能です。

何卒ご理解ご協力を宜しくお願い致します。

1、宛名: 藤沢駅前順リハビリ整形外科 院長 渡邉順哉

2、住所:藤沢市鵠沼橘1-1-1第二外岡ビル3階 〒251-0024

3、診断名

4、術前後の症状変化、発症時期、原因、治療経緯など

5、術式・手術日、インプラント種類(MRI可能か)

6、術後リハビリプロトコール(週ごとの免荷など)

7、術後リハビリで目標となるアウトカム

8、次回貴院受診予定

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   9:00~12:30  ※12:00
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